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1876年、フランスのベリー地方アンドル県、ペルボワサンで起こった一連の聖母出現。被出現者はエステル・ファゲット(Estelle Faguette)、元修練女で、フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー拍のもとで子守として働いていたが、当時、不治とされていた肺結核に感染。その後聖母の出現で完治。その後は聖心のスカプラリオを示され、普及させるようにと告げられる。1892年にローマ教皇レオ13世はこの聖母を祀る聖堂について、蝋燭を捧げること、ここを巡礼するものにいくつかの免償が与えられることを宣言した。1896年5月12日にはペルボワサンの聖母像が完成し、教皇レオ13世は1900年1月17日、18日に一般謁見者たちの前で この像を受け入れた

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