お気に入りリストを見る
明治期カトリック聖歌集 著訳者など: E.へンゼラー 安足磨由美 出版社: 教文館 典礼に不可欠な音楽。長い断絶期を経て復活した明治期のカトリック教会で、聖歌はどのように歌われていたのか。研究が著しく立ち遅れている明治期以降のカトリック聖歌の実態に実証的研究で迫った画期的な書物
拡大表示
2,200円 (税込)
在庫
4点