カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

単行ソフトカバー 文藝春秋社 カルト村で生まれました さよならカルト村 2冊セット ISBN978-4-16-390595-2

平成の話とは思えない!」「こんな村があるなんて!」と、WEB連載時から大反響!! 衝撃的な初投稿作品が単行本に! 「所有のない社会」を目指す「カルト村」で生まれ、19歳のときに自分の意志で村を出た著者が、両親と離され、労働、空腹、体罰が当たり前の暮らしを送っていた少女時代を回想して描いた「実録コミックエッセイ」。 「お金の心配しないで、言われたことだけやってれば良いんだもん。楽だし私はずっと村にいるよ」 「所有のない社会」を目指す「カルト村」で生まれ、過酷な労働や理不尽な掟に縛られた村の暮らしを受け入れて育ってきた著者は、なぜ自ら村を出たのか? 村で過ごした13歳から19歳までの青春期を描き、当時のマスコミを騒がせた村の実態に迫る、衝撃の実録コミックエッセイ。 朝日新聞、毎日新聞、新潮45、TVブロス、アンアンなど、数多くの書評欄で取り上げられ、「その後の話が読みたい!」の声が殺到した話題作『カルト村で生まれました。』の続編。前作よりすごい、驚愕のエピソードが満載! *思春期をむかえた村の子の毎日(音楽、男女交際、一般の本を読むことは禁止。男子の部屋も女子が掃除!)。 *「個別ミーティング」や内容を大人にチェックされる「日記」など、思想をコントロールする村独自の新たなシステムがスタート。 *結婚相手は年の離れたおじさん!? 村の「調整結婚」とは? *高校へは行けず、朝6時から畑仕事や鶏の解体など厳しい労働の毎日。

単行ソフトカバー 文藝春秋社 カルト村で生まれました さよならカルト村 2冊セット ISBN978-4-16-390595-2

価格:

2,200円 (税込)

購入数:

在庫

1点

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら

ページトップへ